世界中の園芸家が愛してやまない、イギリスWhichfordPotteryのフラワーポットについて発信する個人ブログ


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カテゴリ:フラワーポットの紹介( 102 )

ギボウシ

そろそろ日差しが強くなってきました。
夏の間爽やかだなぁ〜と思っているギボウシ(ラテン名ではホスタ)、
暑さが本格的になる7月ぐらいにお花も咲いてくれます。
木漏れ日、半日陰のとこに置くと葉が日焼けしなくてご機嫌です。
地植えのホスタもいいけれどフラワーポットに1種類だけで植えると
お庭の中で存在感がありますね。
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Hosta pot(ホスタポット)に植えられたギボウシ(ホスタ)

デザインにホスタが描かれています。上広上がりでリムが広く素敵な
デザインです。寄せ植えにも使いやすく、日本でも人気のポットです。

Hosta pot
771 h23㎝×w37㎝ ¥9900(小売り希望価格 税抜き)
772 h24㎝×w44㎝ ¥13300(小売り希望価格 税抜き)
773 h26㎝×w50㎝ ¥18900(小売り希望価格 税抜き)
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こちらはミニミニのポット 多肉植物を植えても可愛いサイズです
MIni Hosta 771E h13㎝×w23㎝ ¥6300(小売り希望価格 税抜き)
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しばらく見かけていないですが、昔懐かしのサンポット
Sun pot
860C h38㎝×w53㎝ ¥39800(小売り希望価格 税抜き)
860D h33㎝×w47㎝ ¥23500(小売り希望価格 税抜き)
860E h28㎝×w39㎝ ¥12200(小売り希望価格 税抜き)
860F h22㎝×w29㎝ ¥7400(小売り希望価格 税抜き)

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我が家のホスタ いろいろな品種がたくさんあるけれど
定番だけれどやっぱり好きなハルシオン 青みのある葉と薄紫色の花が
好きです。ポットは pastry flower potに植えてみました。
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by Whichford-love | 2014-04-27 23:11 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

Terrracotta Gravel

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以前にもご紹介していますが、多肉植物の寄せ植えを作る機会が増えると
表土を見えないように砂利でコーディネートしたくなります。

サイズは4種類 Fine ,Middle , Large ,extra Large
小売り希望価格 1袋 ¥1200(税別)
過去の記事はこちらからどうぞ
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RHS1224 wisely gardener's pan h12㎝×w30㎝に寄せ植え
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写真はKanekyuにて
グラベルと呼ばれる同じ粘土でできたWhichfordの鉢の色と同じ砂利とball
(1袋に30粒ぐらい入っています)を使って仕上げています。
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Ballがあるのとないのとでは可愛さが違うと思うのですがいかがでしょうか?
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いっぱいいっぱい植えてしまったのでグラベルで飾ることはできませんでしたが
代わりにリリータイルをお皿代わりにコーディネートしてみました。
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by Whichford-love | 2014-04-05 22:43 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

Iris reticulate’Katherine Hodgkin’ in Garland Halfpot

日本では春の球根と言えばチューリップですが、
アイリスはWhichfordの春を彩る球根のひとつ。
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ずいぶん前に見たこの写真。インパクトがあって素敵だなぁ〜と
思い続けていました。

951Garland Halfpot H13㎝×W25㎝ ¥5600(税抜き小売り希望価格)
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やっと我が家にミニアイリスIris reticulate 'cantab'を植えました。
Garland Halfpotは持っていないので、似たような背の低い小さいサイズの
フラワーポットを見つけてきました。お気に入りのミニホスタポットです。
ホスタはギボウシのこと、側面に葉っぱのデザインが入ったものです。

771EMini Hosta pot H13㎝×W23㎝ 
¥6300(税抜き小売り希望価格)
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ラベルを見て購入したので水色と勘違いしていました。
それでも澄んだ青い色で花はちっちゃくてかわいいミニアイリスでした。
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といってもこの花色気になるなぁ〜と思ってヘッドガーデナーの
ハリエットさんにメールすると「昔の写真だからはっきりとしないけれど
Iris reticulate’Katherine Hodgkin’だと思うよ」 とのことでした。

このミニアイリスは庭友の方々のブログでアップされていて素敵な
微妙な何ともいえない感じの植物、さすが庭友さんたちだなぁ〜と
思っていました。

また、チャレンジしてみたい植物がでてきて、終わりがありません(笑)
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by whichford-love | 2014-03-30 02:23 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

鉢植えのクリスマスローズ 

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働いているお店で一番クリスマスローズを植える鉢として売れているポット

Wisley gardener's pot RHS1835
高さ18㎝×幅20㎝ ¥3780(小売り希望価格 税込み)
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その次に人気のSpecies Hellebore pots
866  h19㎝×w22㎝ ¥4620

他にも大きいサイズがあります
867  h26㎝×w30㎝ ¥8295
868  h29㎝×w34㎝ ¥13230
以前のSpecies Helleboreについてのブログはコチラカラ
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大株に育ってきたら排水の良いWhichford rose potに植えるのも
おすすめです。Whichford rose potについてはこちらからぞうぞ
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日本のクリスマスローズのスペシャリストの方々の意見を取り入れ
Species Hellebore pots ができました。
実はこのポットができる前、同じく意見を取り入れ2つのポットが
作られました。販売店で売っているクリスマスローズのサイズをすぐに
植えていただくにはちょっと大きいサイズ。

鉢植えのクリスマスローズは排水が良い事が大切。
そのためにクリスマスローズの鉢底も工夫され、Urnと呼ばれる足つきの
素敵なデザインですが、クリスマスローズはコレクションしたくなる植物、
お値段を押さえたポットだとお求めしやすいです。

ということで店頭で見かける事は少なくなりましたが、
素敵なデザインなので寄せ植えに使いたい作品です。

The Purple urm 
962XP with purple h25㎝×w36㎝ ¥15015
964XP with purple h32㎝×w41㎝ ¥25200
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こちらのポットもThe Purple urm と同じ時に作られた作品です。
縦長なのでバラにも良さそうです
Straight-side Hellebore pot
662XP with purple h29㎝×w26㎝ ¥10500
664XP with purple h39㎝×w37㎝ ¥21000
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こちらはクリスマスローズの花の柄がついた小さなポット
たまにカタログには載っていないポットも入荷します。
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by whichford-love | 2014-03-16 23:59 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

Pots inspired by William Morris 3 Love birds pot

2013年はウィリアムモーリスからインスピレーションを得た
作品がたくさんあります。
その中でもこのポットは自宅にも欲しい〜と購入したものです。
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(写真はお客様宅)

恋人同士という意味のラブバードポットは、ウィリアム・モリスの
2種類のデザインを組み合わせ、新たにブドウの葉や実の装飾を
加えて作り変えたものです。
鉢の中心に、円形のモチーフがどっしりと装飾されています。
がっちりとした印象の鉢ですが、縁や足元に中央の装飾と同様に
奥深いディテールが見られます。(Chapter3より)

ウィリアムモーリスのデザインそのままではなく伝統に新しいものを
加えるというところはWhichford の精神が生かされていると
感じます。

鉢の縁(リム)と鉢の底(フットリング)の細かな装飾も素敵です。
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930 34cm x 35cm SRP ¥27,300
931 38cm x 49cm SRP ¥55,230
932BC 47cm x 54cm SRP ¥101,745
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2013年の秋 神戸で開催したRHSJのレクチャーでは
Lovebirdsをデモンストレーションを使いました。

そのときの様子はこちらからどうぞ
本来は予算などの都合で別のポットでお願いしていたのですが、
やはり、アーティストJimさんがやりたいようにしていただくのが
一番とおもい変更。前日に材料を集めたのですが、苔むした石や砂利、
ポットで販売している。
植物だけでなく棚下で自然に生えていたシダ類やグラスなども
あつめていました
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完成したのはテムズ川沿いの風景というテーマの作品
いろいろな小球根が植えられていて、おもしろいと思いました。

JImさん自身が園芸、ガーデニングを楽しむので、
ガーデニングを楽しむ人のためのフラワーポットを作り続けることが
できるのだと思います。
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by Whichford-love | 2014-02-25 19:54 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

Pots inspired by William Morris  2 Acorn Pot

2013年の作品ですが、ウィリアム・モリス(1934-1896)に
インスピレーションを受けてデザインされた鉢
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エイコーンポットは、枝が絡み合ったイングリッシュオーク
(ヨーロッパナラ)がモチーフです。イングリッシュオークは
森の王様として知られるほど、「力強さ」、「不屈の精神」、
そして「長命」のシンボルとされています
鉢の形は、たくさんの実、エイコーン(ドングリ)をつけた木の
形が自然と示唆したもので、伝統的な鉢のひとつである
ハーフポットに個性的で意外な面白さが加わったおしゃれで、
とても使いやすい鉢です。(Chapter3より)
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Acorn Pot
1314 24cm x 39cm SRP ¥19,740
1315 29cm x 43cm SRP ¥27,300
1316 35cm x 52cm SRP ¥55,230
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同じシリーズのWillow potについてはこちらからどうぞ
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by whichford-love | 2014-02-19 01:21 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

JEKKA'S HERB POT

まだまだ寒い日が続いていますが、園芸店で販売しているのは
もう春の花。特にサクラソウは私にとっては春をイメージさせる植物です。
久々に入荷したウィンティー、グリーンのサクラソウを使った寄せ植えを
作りました。
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真ん中は同じくグリーンの花色のエリカ’セシリフローラ’
紫はケール’パープルファウンテン’
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お気に入りのビオラ 横浜セレクション パープルフレアー、
葉が細くてかわいい アイビー’雪の妖精’
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寄せ植えで使用したフラワーポットは2007年ジェッカさんとW.Fとの
コラボレーションで作られた JEKKA'S HERB POT

たっぷりと培養土が入り、使いやすい形とサイズです。
モチーフはラベンダーの花が束ねられたもの。
JEKKAさんはRHSゴールドメダルを60個以上獲得し、
ハーブの有機栽培家として英国でとても人気のあるひとです。

1265  h25㎝×w38㎝ ¥13230(小売り希望価格)
1266  h44㎝×w64㎝ ¥88935(小売り希望価格)
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懐かしいパンフレット
左からパセリポット、マリーゴールドポット、ハーブパンポット
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by whichford-love | 2014-01-17 23:41 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

スペシャルなスタンプの秘密!

今日はなかなか見つからないスタンプをご紹介。
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右のクレマチスポットはイギリスのKew gardenのために作られたポット
そのため、Royal botanic garden kewの王冠のスタンプがついています。
Kewのシリーズはいくつかありますがどれも現在、提携が終わっているため
スタンプの入っているポットは生産されていません。
日本で人気のあるポットは今後、スタンプがなく
作られることはあるそうです。

kew gardenのH.Pはこちらから

写真協力 Kanekyu
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ガーデンシクラメン、シキミア、コクリュウ、ヒューケラ’シャンハイ’
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大好きなデザインのひとつTudor rose basket
チューダーローズについては以前のブログをどうぞ
こちらをクリックしてください

寄せ植えは人気の葉ボタン’光子ブラックスワン’、ジュリアン
コプロスマ
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Tudor rose basketは輸入元(株)渋谷園芸さんのオリジナルポット

RHSJコンテナガーデニング協会10周年を記念してスタンプ入りが
作られました。シリアルナンバー入りです
英国王立園芸協会日本支部(RHSJ)のH.Pで購入可能
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by whichford-love | 2013-12-21 22:21 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

Pots inspired by William Morris

19世紀後半のアーツ&クラフト運動で活躍した英国を代表する
デザイナー、ウィリアム・モリス(1934-1896)に
インスピレーションを受けてデザインされた鉢です。
彼の壁紙や布地へのデザインはそのほとんどが現在でも
使われているそうです。
ウィリアム・モリスのデザインはインド・トルコ・イズニックの
オットマン陶器を含む中東の装飾的なモチーフを巧みに作り替えたもの。
「有用とも美しいとも思えないものを家の中に置いてはいけない」と
言う名言は庭の中でもいえるでしょう。
とWhichford のオーナーJImさん。

2013年に発表されたこのシリーズはアーツ&クラフト運動の
特長である奥深い装飾に力強い実用的な形を組み合わせたもので
様々のサイズがあります
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William MorrisシリーズのひとつWillow Pot
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ウィローポット中央の円形のモチーフはウィリアム・モリスの壁紙の
デザインのひとつである’マリーゴールド’に基づいて
デザインされたものです。

この壁紙はウィッチフォードの近くにある街、チッピングノートンの
パブで今でも使われています。
中心に添えられた存在感のある花を取り巻くように
ウィロー(ヤナギ)の葉があしらわれ、その渦巻きのような流れが
丸みを帯びた鉢の胴部に装飾されています。
ダイナミックな植栽に向く形です。 (Chapter3より)
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Jimさんのデザインブックを10月のレクチャーの時に拝見
その時の様子はこちらから
Willow pot
896 h25㎝×w34㎝ ¥17,010(小売り希望価格)
897 h30㎝×w39㎝ ¥25,305(小売り希望価格)
898BC h43㎝×w52㎝ ¥82,215(小売り希望価格)
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by Whichford-love | 2013-12-10 22:16 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

チューダーローズのデコレーション

チューダーローズはイギリスではモチーフとしてよく見かけ
ウィッチフォードポタリーのフラワーポットの中にもいくつかあります。

チューダーローズとは
「15世紀、英国はバラ戦争と呼ばれる王位継承をめぐる争いがあり、
ランカスター家は赤バラを、ヨーク家は白バラを紋章にしていましたが、
それらのバラが実際にどんな品種だったのか長い間学者たちの間で論争が
あったようです。現在は、赤バラは「ロサ・ガリカ」、白バラは
「ロサ・アルバ」ではなかという結論に落ち着いたようです。
バラ戦争は結局、ランカスター家のヘンリー7世と、ヨーク家の
エリザベスの結婚によって終結を向かえることになり、
2つのバラが重なった模様の「チューダー・ローズ」を新しくデザインし、
新しい紋章として採用したそうです」とあります。

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久々のイングリッシュローズポット。たっぷりと培養土が入ります。
660 E English rose pot h28㎝×w36㎝ 

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全体的なポットの形もシャープでバラを入れても寄せ植えにしても
美しいフラワーポット。個人的にも大好きなデザインです。
輸入元の一つ渋谷園芸の社長とジムキーリングさんのコラボデザインです。

Tudor Rose Basket

SO873 h23㎝ ×w20㎝ 
SO874 h27㎝ ×w25㎝ 
SO875 h32㎝ ×w30㎝ 
SO876 h35㎝ ×w35㎝ 
SO877 h38㎝ ×w40㎝ 

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wall pot
202B h20cm×w18cm
201A h17cm×w22cm
201B h14cm×w19cm
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こちらはその名もチューダーローズポット

Chapter3によるとこの作品は
「ジム・キーリング氏が修行を重ねたレクレッシャムポタリー
(英国南部ハンプシャー州)で習得した鉢のひとつで、
外側が赤バラを紋章とするランカスター家、内側が白バラを紋章とする
ヨーク家を象徴しています。バラ戦争として有名な両家の争いは
1485チューダー王朝によって統一されました。
英国の歴史を含んだデザインと言えます。」とあります。

Tudor Rose Pot
032 h15㎝ ×w18㎝ 
016 h18㎝ ×w23㎝ 
008 h20㎝ ×w27㎝ 
006 h22㎝ ×w33㎝ 
004 h27㎝ ×w39㎝ 
002 h33㎝ ×w46㎝ 
001 h37㎝ ×w53㎝ 
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by whichford-love | 2013-11-24 00:29 | フラワーポットの紹介 | Comments(0)

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