世界中の園芸家が愛してやまない、イギリスWhichfordPotteryのフラワーポットについて発信する個人ブログ


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カテゴリ:ご案内( 23 )

備前ミュージアムのイベントのご案内

ポスターを送って頂いたので再度ご案内です
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備前陶芸美術館にて 4月25日〜5月21日 

「春」をテーマにBIZEN×Whichford flowerpotをメインに
備前焼の細工物も展示、西洋東洋で親しまれる植物から
見出した様々な文様と「焼き締め」の魅力を発信 

出展品
BIZEN×Whichford flowerpot、古備前、弐石甕、三石甕ほか

休館日 毎週月曜日 
入館料大人500円 高校生・大学生300円 中学生以下無料
主催 備前市 備前焼ミュージアム 
共催 備前アート推進委員会
TEL 0869-64-1400

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by whichford-love | 2017-04-21 10:55 | ご案内 | Comments(0)

BIZEN×Whichford flowerpotの展示 販売 のお知らせ


備前陶芸センターの担当者の方よりお知らせを頂きましたので
ご案内させて頂きます。

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備前陶芸美術館にて 4月25日〜5月21日 

「春」をテーマにBIZEN×Whichford flowerpotをメインに
備前焼の細工物も展示、西洋東洋で親しまれる植物から
見出した様々な文様と「焼き締め」の魅力を発信 

出展品
BIZEN×Whichford flowerpot、古備前、弐石甕、三石甕ほか

休館日 毎週月曜日 
入館料大人500円 高校生・大学生300円 中学生以下無料
主催 備前市 備前焼ミュージアム 
共催 備前アート推進委員会
TEL 0869-64-1400


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1月に2週間ウィッチフォードポタリーの職人達が滞在、作陶し
色々な方々と文化交流をしました
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3月 旧閑谷学校にて 焼き上がったものを見て頂く機会がありました



このたび 宝山窯 の窯たきに合わせて 展示販売が決まりました。

日時:4月29日から5月7日
(窯場を一般開放・見頃は5月3日・4日・5日の3日間)
10時〜17時以外をご希望の方は前日までに連絡要

電話 0869-64-2497
住所 備前市伊部710(伊部駅から徒歩5分)

【窯焚き仲間たち展】個性あふれる作品展
【BIZEN×Whichfordフラワーポット展】



内田さんのブログは詳しく備前の町・焼き物について書かれているので
許可を頂きリンクをさせて頂きました


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by whichford-love | 2017-04-09 09:00 | ご案内 | Comments(2)

備前焼PRイベント 〜備前からのおくりもの〜 at ディアモール大阪

2017.3.20
大阪駅近くの商業施設 ディアモール大阪で23日まで
開催のイベントに行ってきました。
予定にはなかったBIZEN×Whichfordの
ポットも展示販売されています


急なことで何の植木鉢なのか説明のパネルがなかったり

鉢が床置き、数が少ないなどちょっと気にはなりましたが
大阪に連れてきていただき備前のイベントまで足を運ぶのが
難しいお客様方に見てもらえる機会を作って頂き感謝です^^

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お知らせ
旧閑谷学校in 備前でのイベントが
昨日までなので片付き次第、市役所の人が追加で
いくつか作品をもってきてくれるそうです。
たぶん明日ご都合のあう方は是非お立ち寄りください
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旧閑谷学校でのイベントで5日前に備前で植え込んだ
植物も傷まず無事に搬入されていました。



Bizen×Whichfordのポットを置いて頂くにあたり担当者と
お話をしたところ今回は働く30代女性に向け、
備前焼で生活に癒やしをテーマにしていると話されていました。
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4人の若手作家さんの作品
2人で2日間ずつ作家さんが滞在してお客様の対応にあたるそうです
色々とお話を聞けて楽しかったです

旧閑谷学校のイベントに関わり色々と備前焼について
教えて頂きました。

備前焼は釉薬をかけずに約2週間前後1200度以上の高温で
焼きしめるため強度が他の焼き物に比べると高いレベルにあるそうです。

松の薪を使って焼かれるらしく、雑木、スギ檜などに比べると高価で
長い期間焼成されるため人件費もかかるので
備前焼=他の焼き物より高いイメージの理由がよくわかります。

今回のBizen×Whichfordの鉢も12日間24時間交代で火をたき続け
ていました。
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胡麻(ごま)焼成中に薪の灰がかかり胡麻のような景色になったもの。
その状態により黄胡麻、カセ胡麻などと呼び分けられるそうで

松を使うと黄色い色がでるんだよって教えて頂きました
薪に使う木でもの種類で色や付き方などがことなるそう・・・面白い
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火襷(ひだすき)は陶器同士がくっつかないように敷いた藁が焼けた跡
藁のアルカリと土の鉄分との化学反応で緋色がでるそうです

2015年からイギリスで
オックスフォード大学×備前×Whichford potteryの共同で
穴窯プロジェクトが続いていますが以前スタッフから
藁手配できる?って聞かれ驚いた覚えがあります。
備前焼には必要なんですね


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桟切(さんぎり)還元焼成させてできた青・黒部分を指すそうです
最後に炭をかかけた部分にでるそうです。

ひとまず3つ覚えたら良いよって言われました。笑
色々知ると面白いですね。

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会場では青備前、白備前、黒備前について教えていただきました。
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30代女性をターゲットにしているからでしょうか?
昨年、備前でみたよりリーズナブルな作品が並んでいます。
手触りとビジュアルでこちらの作家さんのお皿を購入しました^^

Bizen ×Whichfordの鉢も(フラワーフェスティバルを含め)
今回は市の文化事業のため
Whichford potteryのオリジナルの値段に合わせており
本来の半額ぐらいのようです。
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少し離れた別会場

杉本一洋氏のフラワーアレンジメントライブパフォーマンスの様子
岡山県在住で数々の賞を受賞されている注目の若手フローリストの方らしいです
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今回Bizen×Whichfordのフラワーポットの装飾に
関わったのでより興味深く拝見することができました
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500年から600年前の水瓶らしいです
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魚みたいなサインがあるよねって教えてくれました
ウィッチフォードポタリーでもポッターやデコレーターの
サインを入れるので身近に感じました^^

アレンジメント後ろの漫画が気になる・・・なんでなんだろうと思っていると
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こちらの漫画を抜粋したらしく、備前焼についてよくわかるとのこと

ウィッチフォードポタリーの作品は大好きでも
以前は全く日本の陶芸には興味はありませんでした。

Jimさんからたまに日本の陶芸の事、技術のすばらしさを
教えてもらい、常滑、信楽、備前を友人達と毎年どこか訪ねて
います。今年は丹波焼の予定。

今回、知り合いの備前焼作家さんに閑谷学校でのイベントに
誘って頂き素敵な人たちと仕事をして新たな経験ができました
備前焼について漫画だとわかりやすいのかなぁと思い
アマゾンで購入してみました。到着が楽しみです 笑

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by whichford-love | 2017-03-21 03:13 | ご案内 | Comments(7)

備前 閑谷学校でのフラワーフェスティバル本日より開催

2017.3.17~20まで開催 
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1月にウィッチフォードポタリーの職人3人が
アーティスト・イン・レジデンス事業として備前陶芸センターで
2週間作陶しました。

その後、人の手で12日間登り窯で焼成された作品が特別史跡
日本遺産の閑谷学校でお披露目されています。期間中販売もされてます
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ウィッチフォードポタリーはガス釜で焼かれるためメインの鉢は均一な
オレンジ色のフラワーポットです。
登り窯の中で自然の力に任せて焼かれる作品はそれぞれに個性があり
質感や色目 写真より実物の方が何倍も素敵です
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右に見えるようにすべての作品が無事に焼かれたわけではありません
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WFの粘土だと型に粘土を入れて鉢に押しつけると綺麗にでてくる
のですが、備前の粘土はそういうわけにはいかず
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いつもとは違う方法でデコレーションをしていました
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このチェリーブロッサム(桜)のフラワーポットはオリジナルでも
同じデザインの鉢があるのですが断然BIZEN×WFのフラワーポットの
方が素敵です
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今回知り合いの備前作家さんにイベントのお手伝いを頼まれたときに、
BIZEN ×W.Fのフラワーポットの
ディスプレイのテーマカラーは黄色とグリーンの
イギリスのスプリングカラーにしようと思っていました。

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ツルをまきまきしているのは鳥の巣をイメージしたもの、
昨年春にイギリス滞在中イースターが近かったので園芸店の寄せ植えを
みていると鳥の巣に小さな卵と草花をあしらったイースター寄せ植え
黄色と紫のイースターカラーをよく見かけました
ちょっとアレンジして使ってみました。

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ツルやあめりかふうの実を拾いにいったり、ケヤキの剪定枝を
もらったり・・・・
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ウィッチフォードオリジナルのポットをディスプレイするというのは
オーナージムさんのアイディア。少し控えめに添えさせて頂きました

左にディスプレイしているBIZEN×Whichford と同じデザインの鉢も
あるので比較して頂けたらと思います。

日本の春は桜チューリップとピンクなのかなと思いピンク系で
まとめました。
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BIZEN×Whichford のフラワーポットは20日から23日の
ディアモール大阪の備前焼PRイベントでも少し展示販売されます。
詳しくはこちらまで



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by whichford-love | 2017-03-17 12:01 | ご案内 | Comments(0)

備前焼きPRイベントのご案内

ディアモール大阪にて開催されるイベントに
イギリス・ウィッチフォードポタリーの技術と日本・備前焼きの技術が
融合したBIZEN×whichfordの鉢も展示販売されます。

閑谷学校でのフラワーフェスティバルの日程と重なること
イベントの趣旨と異なるため数はほんの少しですが・・・・
お近くに来られた際は是非ご覧ください。
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by whichford-love | 2017-03-08 19:12 | ご案内 | Comments(0)

閑谷フラワーフェスティバルのご案内

3月17日(金)から20日(月)まで
岡山県備前市にある特別史跡 閑谷学校で展示会が開催されます

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アートインレジデンスという備前市の事業でお正月から2週間
ウィッチフォードポタリーの職人2名とオーナーが備前センターで
作品を作っていました。

期間中、備前の陶芸家達との交流や一般のお客様への
ワークショップなどいろいろな文化交流がありました。
そしてできた作品を見て頂く機会ができました。

ご都合がつくようでしたら日本を代表する焼き物のひとつ 
備前焼きとイギリスの技術 が融合した作品を見に来てください


※ 教室:多肉植物を植える小さなサイズの鉢が2500円〜 
  寄せ植えできるサイズは10000円ぐらい〜とのことでした






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by whichford-love | 2017-02-18 07:48 | ご案内 | Comments(0)

オーナーJim Keeling 氏が来日します

明日、2017年1月4日からの阪急梅田本店で開催される
第二回阪急スプリングフラワーショーにウィッチフォード
ポタリーのオーナーが来場します。
7日(土)PM 8日(日)決定

Jim氏が担当するフリーチョイス16時〜もあります。
詳しくはバラクライングリッシュガーデンまで




バラクライングリッシュガーデン専売のフラワーポット
(ブルーの塗り鉢やブラックゴールドのポット、など)や
他のお店ではなかなか
見ることのできない大きめのサイズやデザインも魅力的です

スクール生の方々によるウィッチフォードポットを使った
寄せ植えのコンテストではインパクトがありそうな作品が
見られそうです。

阪急百貨店とバラクライングリッシュガーデンのページをリンク
しています。写真をクリックしてご覧ください


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by whichford-love | 2017-01-03 18:48 | ご案内 | Comments(0)

ワークショップ 募集のご案内

ウィッチフォードポタリーからSimon (サイモン)と
Charlie(チャーリー)が備前の第1回のアーティスト・イン・レジデンスと
して来日します。年始から2週間滞在して備前の粘土を使い
イギリスウィッチフォードのテクニックと融合させた作品作りを
行うそうです。

※アーティスト・イン・レジデンスとは各種の芸術制作を行う
人物を一定期間ある土地に招聘し、その土地に滞在しながら
作品制作を行わせる事業のこと。

期間中ワークショップも開催されます。
大阪から3時間少々遠いですが、またとない機会、岡山の観光と
合わせていかがでしょうか?
ウィッチフォードポタリーのオーナーも来日を検討中です。

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このときの作品は2月に陶芸センターの登り窯で焼成され、
希望者は作品を3月中旬イベント(後日案内予定)に
飾ることができるそうです。

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by whichford-love | 2016-12-09 15:36 | ご案内 | Comments(0)

重要なお知らせです

詐欺サイトにご注意ください

先日、輸入元の本店ショップにお客様から40%OFFで
ウィッチフォードを販売しているのですが、本物ですか?と
問い合わせがあったそうです。


さすがに、40%OFFはおかしいと調べたところ、楽天市場より
詐欺サイトとのお知らせを受けました。
楽天でもこれらの被害が増えていて対応を協議している
ところだそうです。




正規代理店品という名前で楽天市場に出店しているサイトです
以下リンクします。
ガーデニングのページ6~7Pに出てきました。





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by whichford-love | 2016-12-07 18:09 | ご案内 | Comments(0)

スライドレクチャーのご案内と募集

第3回イギリスの旅 
〜英国を代表するフラワーポットWhichford potteryの魅力〜

素敵な寄せ植え、お庭づくりのためには資材やフラワーポットも
こだわるとまったく違ってきますね。
イギリスの伝統的な手法を守りつつ常に新しい事に
チャレンジしているウィッチフォードポタリーについて、
また抜群のセンスのヘッドガーデナーの
ポットを使った寄せ植えのテクニックなどをご紹介したいと思います。
英国のお菓子つきのスライドを使ったレクチャーです。

前回の様子こちらからどうぞ

前々回の様子こちらからどうぞ
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・英国伝統の手法を守りつつ新しい事に常に取り組む工房と
フラワーポットについて
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・工房での体験ワーク について

この春イギリスに行ってきました。しばらくポタリーにも滞在していた
中でいろいろと経験をさせて頂きました
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・憧れのガーデナー ポールウィリアム氏との体験ワーク について

新しくヘッドガーデナーに就任したのは長い間素敵だな〜と
思っていたガーデナー3日間ですが一緒に働かせて頂きました

・Whichford potteryを使ったコンテナガーデンのテクニック、
ガーデンでの取り入れ方など (予定)
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今回の英国のお菓子はウィッチフォードポタリーの
カフェ ストローキッチンで頂いたレシピを使ったケーキと
ヨークシャーティー(予定)
マグカップでカジュアルなティータイムです


日時:9月4日(日)  
14時から16時(予定) 13時半から受け付け

場所:和泉市北部リージョンセンター
 注意!!場所、スタート時間が変わります
今回から(株)治兵衛ではありません


〒594-0003 和泉市太町552番地 0725−90−7500
http://www.izuminorth-rc.jp

講習費:2500円 30名様
お申し込み:(株):治兵衛 溝川正恵さんまで  TEL 0725-53-1514

8月3日〜22日まで溝川さんは長期休暇のためブログにコメントいただくか
前後にお申し込みください


講師:fantail garden 田中 美紀 植栽コーディネーター、ガーデナー

ニュージーランドでイギリスに影響を受けた庭に出会う。
帰国後イングリッシュガーデンを提案する会社、
園芸店での勤務ののち
関西の気候にあう植栽、メンテナンス、ガーデニングレッスン、
バラのある庭づくりのお手伝いをしています。

ファンテイルガーデンのブログ http://fantail.exblog.jp
ウィッチフォードポタリーについてのブログ http://wfpottery.exblog.jp

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by whichford-love | 2016-07-03 10:37 | ご案内 | Comments(0)

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Flowerpots: A Seasonal Guide to planting, designing, and displaying pots


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