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世界中の園芸家が愛してやまない、イギリスWhichfordPotteryのフラワーポットについて発信する個人ブログ


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カテゴリ:ご案内( 38 )

セラミックアートビゼンin閑谷 Bizen×Whichford ワークショップのお知らせ

2019年度もセラミックアートビゼンin閑谷に

イギリス ウィッチフォードポタリーと備前焼との
Bizen×Whichfordプロジェクトも参加します。

イベントの内容についてはこちらをクリックしてください。

場所:岡山県備前市 特別史跡 閑谷学校

日時:2019年10月19日(土)〜20日(日)


19日(土)AM 東京からのツアーのお客さま予定
        ※ツアー(クラブツーリズム)
        
19日(日)PM 13:30~16:00
20日(日)AM 9:30 ~12:00
20日(日)PM 14:00~16:30
受付 9月7日(土)より メールにてお願いします。
bizenwhichford@zoho.com



<Bizen×Whichford  ワークショップサイズとデザイン>

イギリス ウィッチフォードポタリーからオーナーと
スタッフが来日、備前焼の粘土で彼らが作陶した鉢に
ポタリーのモールドとよばれる型やスタンプなどを使い
デコレーションして頂き 、備前焼の技術で焼成され
世界に一つの特別なオリジナル鉢をお作り頂きます。

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サイズ 粘土量 制作時 口径x高さ(焼成後) 
金額(制作費/焼成費含む) 参考となるデザイン

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S   500g w11cm xh12cm(w9.5xh10cm ) 4000円  

(March Hare Pot)

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M 2.3kg w26cm xh22cm(w22xh18cm) 10000円

(tree of life)

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L 4kg w33cm xh18cm(w28xh15cm) 20000円

(A Midsummer Night’s)

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LL 13kg w35㎝x h61cm (w30㎝ x h52cm) 50000円 

(A Midsummer Night’s)
      
※製作時から焼成後にかけて約17%収縮します。


備考
・この度の新しい試みとしまして、ガーデニング用ポットか花入にするという選択肢も

増えました。普段は、底に水の抜ける穴が開いてるのですが、

塞ぐパターンも可能となりました。特に、縦長のtree of lifeは素敵な

仕上がりになるかと思います。ご希望の方は、ご予約の際に
<?サイズ、花入希望>とお申し付けください。


当日、多少の予備も作っておくので在庫があれば追加制作は可能です。


・作品には必ず自分のものだとわかりやすいサインやマークを残し、

制作後は控えの用紙にイラストやメモを書いてください。


焼成は219年3月を予定しております。その際に、郵送を希望の方は別途送料がかかります
(着払い用紙を用意しています)。又は、備前焼 石田窯へ引き取りに来ることも可能です。


※写真は鉢の形のご参考に

ウィッチフォードポタリーのオリジナルポット 2枚目はBizen×Whichfrodです。


東京からのツアーの案内

↓こちらをクリックしてください。

お弁当は内田恭子さんプロデュースのアフタヌーンティーになります。
サイズはお申し込み後にお選び頂けます。








by whichford-love | 2019-08-14 21:50 | ご案内

セラミックアートビゼン in 閑谷 2019

今年もCeramic Art Bizen in 閑谷 2019 
-五感で愉しむ芸術祭- を開催致します。
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プロジェクトリーダーより


昨年、備前焼まつりと同時開催で行われたCeramic Art Bizen in 閑谷 (以後CAB) は、
初めての開催にも関わらず2日間で約1500人近い来場者、
又両日行われたワークショップでは全国から100人近い参加者がお越しになられました。
旧閑谷学校という歴史的建造物を舞台に備前焼の現代的な側面を打ち出し、
又、新たな分野とのコラボレーションで表現の幅を開拓するような取り組みを行いました。
(2018年、レポート http://ceramicartbizen.com/report.html )
(2018年、写真/動画 http://ceramicartbizen.com/gallery.html )

初の試みではありましたが、嬉しいことにその後の反響もよく、
お陰様で今年も引き続きCABの第二弾を開催する運びとなりましたので、
ご案内をさせていただきます。

私の思う伝統の強み、
それは、過去を引き継ぐことでもなくブランド力を誇示することでもなく、
継承されてきたからこそ新しい可能性に挑戦できることだと感じています。
技術を生かし芯を捉えながらも高いレベルで応用させることや、
過去を振り返りながら今の時代に寄り添えるよう生まれ変われる事だと思っています。
制限のある伝統の産地だからこそ、感じて考えて挑戦してというプロセスが特に必要だと思います。
必要な情報はネットで直ぐに検索のできる時代だからこそ
備前焼のような歴史の中で生きてきた伝統の中には文章や知識の概念には当てはまらない
大切な要素がたくさん詰まっていると信じているので、私自身何事も勉強させてもらいながら、
新たに創り変えていくことに対して前向きに考えられるようになりました。
今年のCABを企画、運営をするにあたり、不安なところは山ほどあるのですが、
後押ししてくれる方々と自分を信じて、制作チームと一緒になり、現在準備をさせていただいてます。

今年はサブテーマを-五感で愉しむ芸術祭- としました。
歴史の中でアートと備前焼の融合を感じてもらい、伝統文化を今の感覚でも
楽しめることに気づいてもらい、色々なコラボレーションを通して備前焼の
新たな一面を見て感じてもらえたらと願っています。

開催日時2019年 10月 19,20日 (備前焼まつりと同時開催)

イベント内容
・重要無形文化財の旧閑谷学校講堂内にフローリストとし
世界で活躍する杉本一洋さん(岡山)に、
現代的な備前焼作品をフラワーアレンジメントで彩っていただきます。
また、会場では空間x音のアートとして聴く (listen) 仕掛けを企画しています
※杉本さんの備前焼を使った公開デモンストレーションは 
10月20日(日) 13:00〜 講堂前、約40分予定で行われます。
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昨年の様子


・史跡内の広場では、昨年に引き続きOxford大学と備前焼のプロジェクトで生まれたオブジェや、
寄せ植えされた備前焼ガーデニングポットの展示もアート作品として鑑賞(look)できます。
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昨年の様子


・史跡外の芝生の広場では、昨年好評だった備前焼を使ったアフタヌーンティに加え、
-フードガーデン- としてこだわりあるレストランに協力をお願いし、
青空のもと備前焼で食事 (eat) ができる企画を考えています。
現地点の出店は、trees(カレー)、メカラウロコパンヤ(パン)、
マルゴ(コーヒー&フルーツジュース)、アフタヌーンティー(CAB)となっています。
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イメージ写真


・また、講堂をバックにお抹茶を初めての方にも楽しんでもらえる空間
-カジュアル野点茶席- を設け、選べるお茶碗で、
お客さん同士でもコミュニケーションの生まれるようなお茶席をご用意します。

・備前焼作品販売コーナーでは、CABに関わる作家の作品販売や、
これまでのプロジェクトで誕生したガーデニングポット/英国風食器の販売(find)があります。
また、今年の新たなコラボレーションとして備前焼と益子焼の伝統と技術を融合させた
プロダクションも制作(8月下旬)、登り窯で焼成(9月)、当日展示販売と予定しています。

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・青少年センター内プレイホールでの制作ワークショップ(make)は、
今年もイギリスWhichford 工房から工房長のJimとロクロ職人のJoeがイベントの数日前から来備、
ワークショップ用のベースとなるポットを制作します。
WSお申し込みは9月7日よりスタート bizenwhichford@zoho.com にて
(詳細はbien x whichford のfbページでも告知していきます)
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ポッターが作った鉢にデコレーションをしていただきます


データは、今年のポスターのデザインのものです。
お盆明けに印刷が完了しますので、告知、PRしていただける方々はどしどしご連絡ください。

長文、読んでいただきありがとうございます。
暖かい目で見守っていただけると幸いです。

石田和也




by whichford-love | 2019-08-14 20:25 | ご案内

泉北タカシマヤ 備前フェアーのご案内

1月9日(水)〜15日(火)


3階リビング用品売り場特設コーナー (最終日17時)
備前フェアー 備前焼きの作家たち  

備前焼の作家さんのうつわやアクセサリー作品約300点
Bizen×Whichford フラワーポット販売も販売させて頂きます


※10月のセラミックアートビゼンイン閑谷のイベントに
ウィッチフォードポタリーのスタッフが来日した際に作成した
アリババポットや特に窯変の美しい作品が販売されます。

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焼成前のアリババポット



1月12日(土) 11時〜17時 
ろくろを使った制作体験 5400円 
後日焼成のうえお渡し

先着10名 予約制  
1月9日10時から受け付け開始です。
072-293-1101


その他
1階食品売り場 わくわくウィークリー (最終日18時半まで)

備前市日生町 お好み焼き きたろう 日生カキオコ
備前市日生町 ひなせ味楽宴 秀吉  牡蠣フライ 牡蠣天ぷら
岡山パールライス 里海米 きぬむすめなど


Bizen×Whichfrodの
サブリーダー森さんは
9日から12日午前担当
リーダーの石田さんは
12日午後から15日担当
デモンストレーションでろくろをまわすらしいです

私、田中は9日12日14日応援販売です。
遊びに来てください。



使いやすくてお気に入り
私が持っている備前焼のうつわです
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by whichford-love | 2018-12-27 21:06 | ご案内

セラミックアート ビゼン イン 閑谷 情報

10月20日21日 備前焼まつりの特別企画
Ceramic Art BIzen in Shizutaniが開催されます。

ウィッチフォードポタリーからオーナーのジム・キーリングと
サイモン・ガーンが来日します。
http://ceramicartbizen.com/event.html
詳しくはイベントのH.Pをご覧ください。

Bizen×Whichfrodのオリジナルポット作り 
ワークショップのお席が少なくなってきました。

20日と21日の午後はキャンセル待ちとなりました。

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今年1月のワークショップの様子



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登り窯で焼くとそれぞれ個性的な作品に焼き上がります
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時にはメタリックな色合いになったり・・・・
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WFにも同じデザインの鉢がありますが、よりしっくりと焼き上がったりします

ご希望のサイズをお伝え頂くと、プレーンのポットをご用意いたします
お好きなウィッチフォードポタリーの型を使って
デコレーション。世界に一つのオリジナルのポットをお作り頂けます。

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21日午前中の多肉植物のワークショップも数席お席があります。

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焼成前ですが、こんな感じで鉢をご用意しています。



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イメージ写真
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イメージ写真です

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同時開催の備前焼まつりにも足をお運びください。

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by whichford-love | 2018-09-27 20:56 | ご案内

ウィッチフォードポタリーのニュースレターNo6ができました。

フラワーポットの輸入元、小売店で置いていただいている
ニュースレター、これから順番に輸入元からお店に届けて頂きます。
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ウィッチフォードポタリーが見られるお庭では今までは
大きなお庭を取り上げてきましたが。今回は2014年夏訪ね、
とても感動したプライベートガーデン、ザ・ビルディングスに
ついて書いてみました。

たった一つの美しいデザインの鉢がその空間でフォーカルポイントに
なっていたり、シンプルな植栽が目を引くなど
とても参考になりました。

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裏面は先日も取り上げました、備前焼とウィッチフォードポタリーの
コラボレーション。どんな文化事業なのか詳しく書いてみました。

はじめは、ウィッチフォードのフラワーポットしか興味が
ありませんでした。備前焼とコラボしてどんなものになるのだろうと
疑問に思っていました。
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釉薬を使わず、土と炎と経験で創り出される備前の技術は
とても興味深いものでした。
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以下、ウィッチフォードポタリーのオーナー
Bizen×Whichfordの文化事業についてのJim Keelingの言葉です。

12年前、初めて備前焼きと出会った時、自分自身の伝統である
素焼きのフラワーポットをすでに30年間英国で作り続けて
いました。繊細でいくつもの高度な技術を十分に理解してこそ
生み出される備前焼は多彩な変化を可能とする備前土を
ゆっくりと長時間焼くことにより生み出されます。
自分がしてきたこととは全く違っていましたが、
そこから放たれる力に瞬く間に感動を覚えました。
 だからこそ、まだ挑戦したことがない、完全に新しい
作品の創造を通して、備前という地域社会と
関われることを大変光栄に思っています。
個性的な備前土と窯に順応した、英国ならではの力強いデザイン。
まさに、使うために作られたフラワーポットです。

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by whichford-love | 2018-08-14 07:50 | ご案内

お知らせ:Ceramic Art Bizen in 閑谷

2018年10月20日(土)、21日(日)
備前まつり特別企画として
Ceramic Art Bizen in 閑谷が開催されます。
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今回のイベントは 
日本遺産 旧閑谷学校(http://shizutani.jp)が舞台になります。
備前焼まつりメイン会場へはシャトルバスが運行されます。

〈生命〉をテーマとした今回のイベントは
長い年月引き継がれ守られてきた歴史や文化、伝統が
新たなジャンルとコラボレーションをすることで
作り手の魂が入り込み、そこにしか存在しないものへと
姿を変え、備前焼の新たな魅力が体感できるイベントとなっています。

様々な方向から、独自の想いのこもった作品や表現を
是非、お楽しみください。


備前焼×フローリスト杉本一洋氏

備前焼×Whichford pottery
(英国の伝統を引き継ぐフラワーポットの工房)

備前焼×ロンドン芸術大学

備前焼×Callum(リーチ工房で学んだ陶芸家)

備前焼×ティータイム など

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備前焼×フローリスト杉本一洋氏

歴史上初めて、国宝の講堂内にて
国内外で賞を数々受賞している
岡山県のフローリスト杉本一洋氏を迎えて
備前焼現代作家との作品と競演が見られます。

20日(土)10:00~
杉本氏によるデモンストレーションが行われます。

場所:講堂内

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備前焼×Whichford pottery  スカルプチャーガーデン

備前市の文化事業として2017年より始まった
Bizen×Whichfordプロジェクトで1月
イギリスウィッチフォードポタリー職人達が来日しました。
 その時、作成したオブジェ型のフラワーポットに
植物を植えた作品を展示いたします。

現在、2015年から始まっている
イギリスのオックスフォード大学×Bizen×Whichfordの
穴窯プロジェクトの作品が展示できないか調整中です。

※今回は植物は多様せず、
個性的なオブジェ型の作品を1点ずつ見て頂く展示予定です。

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2018 年5月伊部駅前 Imbe Open Week ディスプレイ



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特別販売: 数に限りがありますが、
貴重なBIzen ×whichfordの作品が今回ご購入頂けます。
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また、備前のために特別にデザインされたジキタリスのマグカップ
なども販売いたします。
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追加記事
今年1月のBizen×Whichfordワークショップで制作した
ジキタリスシリーズが人気。
特別に備前焼 石田和也さんが制作販売してくれることになりました。

サイズは上の写真の40㎝×20㎝のスクエア大
20㎝×20㎝のスクエア小、直径30㎝のラウンド大、
直径20㎝のラウンド小なります。




ワークショップ

イギリスからサイモンとジムキーリングが来日予定です。
ポッター達と一緒にウィッチフォードポタリーの石膏型とルーレット
などを使ってオリジナルポットを作りませんか?
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窯の中の置き場所で色々な焼き上がりになるのも魅力的です
鉢のデザインは一例です。


<陶芸ワークショップ>
20日(土)21日(日)10:00~11:30,13:30~15:30
定員各15名
体験料&鉢、焼成費込み
小 3500円 中5000円 大10000円から 
場所:青少年教育センター閑谷学校
※後日 備前の登り窯で焼成し、2019年春頃完成発送予定

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※写真は電気窯のヒダスキ模様ですが、今回は登り窯で焼いたの予定です。


Bizen×Whichfordを使った多肉植物の寄せ植え
21日(日)10:00~11:00
定員20名
鉢・材料費込み3500円
場所:青少年教育センター閑谷学校・体育館テラス横


予約開始9月1日
bizenwhichford@zoho.com(予約の方優先)

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IMBE駅ナカSTUDIOのイベント
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ゲスト作家 Callumさん


備前焼×Callum

イギリスコーンウォール地方にあるバーナードリーチと民芸食器で
有名なリーチ工房で修行をしたカラムさんの作品の
展示販売もあります。
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8/10~8/31までIMBE駅ナカSTUDIOとして伊部駅で作陶の様子が
見ることができます。できた作品を閑谷学校で販売します。


備前焼×ロンドン芸術大学

ロンドン芸術大学アートコースの学生を中心に
プロジェクトチームが結成、
2017年からリサーチを行い、イベントの
立ち上げに協力していただきました。
モニュメント(五輪塔)を備前焼作家と共同制作し
展示されます。また作品販売も予定しています。

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備前焼×ティータイム

いつも素敵なコーディネートの内田恭子さんプロデュース

備前焼やBizen×Whichfordの器で英国スタイルのお茶の時間を
お楽しみください。備前焼をテーマにしたスコーンと
ケーキ、英国紅茶をご用意します。
お菓子300円・紅茶300円・セット500円 (税込み)
場所:ふれあいの広場(ティースペース)
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内田さんのブログ




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若手作家さんたちの備前焼作家さんの作品も購入できます。

私も一押し、Bizen×Whichfrod と今回のイベントのリーダー
石田和也さんの作品は閑谷学校がメインの展示販売になります。


※その他決まりましたら随時アップしていきます。




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by whichford-love | 2018-08-09 18:42 | ご案内

Whichford Times No.5 発行されました

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2018年度もウィッチフォードポタリーの情報を届ける
リーフレットが発行されることになりました。

No5 4月上旬 No6 8月下旬 No7 1月上旬

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テーマは昨年に引き続き、ウィッチフォードポタリーの
フラワーポットが見られるガーデンのご紹介

創業者ジムキーリングの長女マイア達が経営するカフェのレシピ
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ニュースに新作の情報
あたらに、ストーリーのあるデザインシリーズについて
今回はイギリスの伝統的な園芸鉢についてご紹介しています。

輸入元から順次配達されるので、しばらく店舗に並ぶまでには
時間がかかりそうです。見かけたら手に取ってみてくださいね。

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by whichford-love | 2018-04-11 20:44 | ご案内

窯出し仕上げ ご興味のある方はご一緒に


2018.3.11(日)

内田恭子さん主催の窯出し仕上げの体験を備前陶芸センターで
あります。私も参加させて頂きます。
ご興味のある方はいかがでしょうか?
詳しくは↓リンクのページでご覧ください。

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by whichford-love | 2018-03-09 08:03 | ご案内

窯出し仕上げ ご興味のある方はご一緒に


2018.3.11(日)

内田恭子さん主催の窯出し仕上げの体験を備前陶芸センターで
あります。私も参加させて頂きます。
ご興味のある方はいかがでしょうか?
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by whichford-love | 2018-03-09 08:03 | ご案内

窯焚き見学とプロジェクトリーダー石田和也さんの工房を見学 募集

Bizen×Whichfrodのワークショップでアフタヌーンティーを
コーディネートして頂いた内田恭子さんがイベントを
企画してくださいました。
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昨年5月窯焚きの見学をさせて頂きました。
日本の陶芸の技術ってすごい、WFのオーナースタッフが
惹かれるのも納得。
備前を訪れ、作家さんの話しを伺う機会が増えていくと
素人ながらも素敵さを感じることができます。


釉薬を使わず、置き場所や焼成の技術で
色や模様をつけていく備前焼
ご興味のある方は是非ご参加ください。
内田さんとってもチャーミングな方です


登り窯の窯焚きの見学とプロジェクトリーダーの
備前作家 石田和也さんのアトリエの見学です
詳しくは↓のリンクをクリックしてください。




先月のワークショップの様子はこちらをクリックしてください↓

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by whichford-love | 2018-02-04 23:48 | ご案内

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